無料-
出会い-
花-
キャッシング
これがきっかけで淡路島の温泉行きとなりました。
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
駅前編
|
ゲスト 3 名を含めて総勢 11 名が,
きっかり 12 時に J.R 尼崎駅に集合 !!,
と思いきや,常習犯のゲストの NY さんが・・・・・・。
でも 2 分遅れくらいだったので オッケー。
NY さん他,参加者全員の意気込みを感じました。
尚,写真の 2 人は NY さんではありませんし,
ましてや,親子でもありません。
|
朝の挨拶も済ませ,いよいよ 2 台の車に分乗して出発の図
禁煙車に 5 名, 喫煙車に 6 名。
アイデアマンの M さんの提案で決まったものの,
よくもまあ,こんなにうまく収まるとは・・
良いメンバーが揃ったものだと感心。
運転担当の NS さんと Mさん, 2 日間のドライブ
よろしくお願いいたします。
|
|
|
名谷 I.C パーキングでの休憩の図
途中に渋滞のせいもあって約一時間で到着。
このあと,明石海峡大橋を渡ります。
休憩とトイレタイムのつもりが,軽食タイムに変更。
私はラーメンがうまかったけど,
揚げたてのカツを待っている M さー―ん,
カツカレーの味はどうですか?
と,待っているときの図。
|
明石海峡大橋を渡り,花博の跡地を左手にみて,
(ついでに,M さんが花博で事故った時お世話になった淡路の警察の話に 花を咲かせながら),
瞬く間に 北淡 I.C に到着です。
パルシェはこの北淡 I.C と 次の津名一宮 I.C との丁度中間にあるはずです。
念の為,I.C 出口の係員に聞いてみると,
いとも簡単に,淡路地震の活断層跡の地図と一緒になった案内図をくれました。
活断層跡と同じくらい,パルシェは有名なのかと感心したものです。
そういえば,パルシェは一宮町経営の公営温泉なので町民あげて バックアップしているようです。
だからといって, 若いマッサージのオネ―チャンはいないのかと尋ねていた NY さん,それはあきらめて下さい。
どうしてもというなら,途中で畑を耕していた, 町民代表のおばちゃんにでも交渉して見てください。
そんなとりとめの無い笑い話をしながら,山道を登って行くと 見えてきました・・・・メルヘンチックな建物が。
|
パルシェ到着の図
赤い屋根と奥の三角帽子型の屋根が
メルヘンチックな印象を与える建物。
その駐車場に降り立つ,思い思いの服装の 11 人衆。
手前のジャージ姿の N さん,
マラソン愛好家で,翌朝,ここでも走るつもりらしいです。
中には会社のジャンパーと安全靴で参加するツワモノも・・・
エッ,私のことかいな?。でもここでは写ってな〜い。
|
香りの館,ミニ宴会の図。
チェックインの 3 時まで約 1 時間も有るので,
予定通り,園内を散策してみました。
でもこの 11 人衆はなかなか歩くのがキライみたい。
散策よりも休憩のベンチを求めてここに来ただけ。
内緒で持ち込むつもりの缶ビールが,・・・
入館前に無くなってしまった。
|
|
|
ん?・・なになに? ・・ ハハハ,・・ ほー, それで?
ワッハハハハ
ほんで,ワシの時はなあ〜 ・・・ な事あって,
ギャハハハハ・・・・・・
ところで O さん(私),そんなカメラでちゃんと写るんかいな?
と言いたげな K さん。
サアー,買うたばっかりで,写るかどうか?
|
どんな話か,ですって ???
とても,ここでは書けない様な面白い話ばっかり・・・
缶ビール 1 本だけで凄く盛り上がる 11 人衆。
最初ベンチに居た数人の先客も席を譲り,貸切状態。
|
|
早めの 3 時にチェックイン,
ホントは 4 時です。 さて 3 部屋の 部屋割りは特に決めてませんでしたが,
ここでも,メンバーの性格にあわせてうまく決まりました。 殆ど参加者任せの温泉係の O でした。
一番奥の離れになる イビキ部屋:NS さん,M さん,K さん,O さん
チンチロリンご開帳の ギャンブル部屋:M さん,NY さん,N さん,M さん
本来の宿泊目的の人の寝る 普通の部屋:| K さん,M さん,T さん
| | | | | |
|
結果的には,この イビキ部屋が一番広かったようです。
他の部屋の皆さんに申し訳ない。
でも,部屋の綺麗さは全く同じですよ。
ノンビリくつろぐ K さんの図
|
イビキ部屋の強烈 3 人衆
この騒音に耐えれる人は何人いるか?
アレッ,4 人目の NS さんは?
次の写真の通り,隣のギャンブル部屋で活躍中・・・?
|
|
オアズケを食らったワンちゃんのような顔をして,ドンブリの中を覗き込んでいる 5 人衆。
なにをしているのでしょうかネ。・・・・・ 夕食前の チンチロリンです。

6 時から夕食というのに辛抱できずに支度前から
早々とお待ちのゲストの NY さんと T さん二人
このゲストの T さんが今回の旅行で一番元気でした。
どっちの人かは伏せておきます。ヘヘヘ
宴会開始予定の 6 時より少し前,ほんとに,ワガママな客のワガママな宴会スタート。
◎ ◎
← 中央に見える一升瓶は無視してください。(笑) それは・・・
M さんの缶ビールに続く持込品です。
M さん,ご馳走様でした。
◎
持ち込みは当然禁止ですが,
部屋で,こそっとやる分には,目をつむるといってくれる, やさしい係の人で,助かりました。
おかげで,盛り上がりました。でも,ここは部屋じゃないのだーーー,宴会場だよ 〜 〜 !!
このベージの
へ戻る
パルシェの良かったところ
瀬戸内海に沈む夕日を眺めながら,夕食を待つのはとてもロマンチックです。
朝食・夕食 ともに食堂になりますが,ここからの景色もオッケーです。
景色も料理と云いますから・・・・・出来ればカップルで来るほうがいいかも。
このパノラマ写真は私の失敗作です。実際の景色は, もっともっと, 心が癒されます。
部屋への通路には,香炉が置いてあり,粋な心遣いを感じさせます。
部屋に居るだけで,アロマセラピーを体験できる??
この日のメニューは,会席料理( 12 品),追加の一品料理・鯛活造船盛・ヒラメ活造船盛,
◎
ともに このクチうるさいメンバーからは 珍しく文句は出ませんでした。
量も多いくらいで,みんな満足してました。(ホッ)
我々,団体客には,ちゃんと宴会部屋を用意してありました。
それから,サービスで出て来た厚焼き玉子も大好評でした。
私は,ゴボーの料理を大変おいしく頂きました。
温 泉
◎

露天風呂が, 9 槽もあり,それぞれにハーブの匂い袋が入れてあります。
ヒノキ風呂からジャグジー風呂まで,出たり入ったり。

海は見えませんが, 晴天の下,ハダカ天国が楽しめます。
温度もぬるめの方で,地元の年会員の人との語らいがあれば,1 時間近くは入れます。
(尚,わが 11 人衆の中で,長風呂大将は運転担当の M さんに決定しました。)
ここも男女日替わり制ですが,どちらも同じような規模で不公平感はありません。
但し, pm 10:00 で清掃の為,終了と言うのが残念です。
Walk The Boon の趣旨に反して,歩いて汗をかいてから温泉に入ることは出来ませんでしたが,
良心的な経営,こぎれいでメルヘンチックな施設をじゅうぶん堪能できました。
部屋の窓からの景色も幻想的で気にいりました。
アサーーー
翌朝,朝靄が架かって,これもさわやかな目覚めでした。
手前が ミカン畑になっていて,黄色の実が目にも鮮やかでした。
|
昨晩のチンチロリンでしこたま儲けた人と,
カモになってしまった人達。
二人にコーヒーを奢らされても,余裕の表情の人
さて,その人は誰でしょう。 ワッハハッハがヒント。
|
それではボチボチ出発の用意をしましょうか。皆さん,思い出以外に,忘れ物はないですネ。
出発前に再度,香りの館を散策。頂上高速道路の近くからの図。手前がハーブの温室。

◎

そこへやってきた,歩きたがらない輩。おかげで良いショットが撮れましたね。
男性にも評判の良かった香りの館内部。色んな香りが体験できます。ブレンドの香水も作ってくれます。
◎

サンプル品を塗りたくったおかげで車の中は暫くの間,強烈な香水の匂いだらけ。
右側が一番人気の野菜果物の販売店。大阪のおばちゃん顔負けに何回も足を運んでいました。
ここのみかんは1月にも係わらず,甘くてほんとにおいしかったです。
出発前の記念写真。 やっとセルフタイマーの設定を思い出して撮れた,全員のショットです。
オマケ : 淡路の冬の観光名所,パルシェさんも,お薦めの 立川水仙峡へいきました。
洲本を抜けて海岸淵を 30 分位走ると淡路島の南側に出ます。
急激な坂道を登って,急激な坂を下ると 自生する見事な水仙が楽しめます。
入り口には,なんとも不思議な仏様かな?

そんなのが安置されてます。
その後ろには長寿の秘訣や,ボケ防止の教訓が書いてありましたが,

どうしても笑ってしまう内容です。水仙峡との関係が分からないまま,自生地を一周してみます。
さて本当の水仙はどっちでしょうか?
◎

見事にピントがボケてますが,どちらも園内にありました。
この時点で 1 人メンバーが欠けています。誰でしょう?

NS さんでした。
NS さんは水仙よりも,オシベとメシベの勉強の方が気になって,
一足先に下の写真のところへ行ってました。
探偵ナイトスクープの桂小枝も放送で来たという パラダイス。
幸いかな,これもピントがボケていたので見られても大丈夫でしょう。

入場したときは,多少興奮気味でしたが,中にいたオバチャン店員が面白いので笑うばかりです。
我々の結論は,ここに入って,股間のXXない奴は,会社でも役に立たない,というのが最後のオチでした。
さて,この水仙峡で,淡路島・香りの旅は終わりです。最後の最後まで,笑わせてもらいました。
運転担当の西田(信)さん,宮本さん,本当にお疲れ様でした。尼崎で解散後,ごゆっくりお休みください。
このベージの
へ戻る
オワリ 2002 年 1 月 12 日(土曜日)
バイバイ
さて,次はどこへ行きましょう?
【みとろ荘】兵庫県加古川市
東大阪市 ホテル【セイリュウ】
☆★☆
☆★☆
アクセス解析&SEM/SEO講座 for オンラインショップ開業/運営
[PR]ビジネスローン ひんやり 快適生活 訳あり